理系の男が性的な意味で好きすぎて理系来たけど向いてないしつら

18歳の頃「理系男子かっこいい♡♡」を拗らせすぎて理系男子が教室の93%を占める学科に進学した。

私は物理数学強い男に興奮するタイプのキモイ女で、中学でも塾でも高校でも数学の先生が推しだった。「高学歴高収入工学部」の3コウ男子が毎日講義してくれる大学は夢みたいな場所だった。

別にお付き合いする相手は趣味が合うとか一緒にいて落ち着くとか私のことが好きとかそういう基準で選んでいたが、何に萌えるか、みたいな性癖はそれとは全く別のところにあった。

喋り出したオタクみたいに工作機械について喋り倒し、学生なんかにちっとも興味のない様子で教室を出ていく先生も、破壊というのは…とか言いながら突然さっきまで板書に使っていた新品のチョークをへし折る先生も、「この現象についてはあまりよく知らないのですが…」という前振りのあと「私が知らないということは、全人類が知らないと思っていただいて構いません」とか予想だにしなかったような文言を繋げる先生も、知的で素敵な学者のみなさまが好きすぎて最強で最高に萌えた。

しかし、肝心の授業の内容には死ぬほど興味が湧かなかった。モデル化と実験と検証によって現象のメカニズムを解明し定式化する、というプロセスは素晴らしく美しいと思うし、そういうことに夢中な理系男子のみなさまも最高に素敵だと思うんだが、別に私は実験も数学もモデルを利用したシミュレーションもちっともやりたいと思えなかった。むしろ大っ嫌いだ。理系男子を見れるからゼミは好きだけど、自分が自分の研究進めてて楽しい瞬間って論文に乗せる図を作ってるときだけだわ。

先輩の論文読んで「きゃ~~普段ふざけてる○○さんってこんなお堅い文章も書けるんだ!」って思うの幸せすぎるし「いやめっちゃ話盛るじゃんこいつ~~」ってなるときも狂おしいほどに萌えるけど、研究の中身には1ミリも興味ない。どうでもいい。

「年上イケメン上司から迫られる」女性向作品が存在する矛盾

「ただしイケメンに限る」は男の言い訳や妄想

「権力上位者からの好意は苦痛」

最近のはてな見るとこういう意見を結構見る

ふんふんなるほどわかった

でもさ、現実に存在する「年上のイケメン上司から強引に迫られる」大量の女性向けコンテンツはなんなの!?!?

割と昔からある定番設定だと思うんだけど

根強い需要があるから定番になるんだし、私にはこれらの作品がオッサンの妄想を慰めるための作品にはどうしても見えないんだけど

あと(本来の意味じゃない方の)「壁ドン」ね

あれってまさしく男性の暴力性、支配欲、独占欲が発露した身体的暴力だと思うんだけど

イケメン俳優が壁ドンするだけの少女漫画原作の実写映画が毎年のように量産されてるのは何故!?!?

今や「日本の映画産業は壁ドンが支えてる」って言われるくらいになってるのは何故!?!?

っていうか私自身職場の40代の上司に迫られたら「は?死ね」ってなるけど、上司の見た目が玉山鉄二だったら正直ときめいちゃうと思うし、食事なんかに誘われたらウキウキでついてくと思う

多少のセクハラもうっかり許しちゃう、というかセクハラと思わなくなりそう

多分私だけじゃなく(玉山鉄二なのは私の好みだけど)大多数の女性の中に「イケメン無罪」が存在するのは間違いないと思うんだけど、冒頭のことを主張する人たちってその矛盾とどう向き合ってるんだろう

凡人が成功したいなら、命を張るしかないのか……。

実はちょっと前に頭の病気で手術をし、一週間ほど入院していた。

ちなみに入院費用は一週間で20万超である。

僕は自分の給与がどのように出ているのかを肌で理解し、会計で泣いた。

病気が判明したときは「まあ人生、こういう事もあるだろう」ぐらいにしか思わなかったのだが、つい先日、前に務めていた病院の人から自分もよく知っている同年代の人間が割とデカい病を次々と発症した事を聞き、大いに驚いた。

病気の種類としては鬱のような、まあ割と若い人がやっててもそこまで違和感がないものもあるのだが、がんや脳卒中、重度の高血圧や糖尿病といった「その若さじゃ普通はならないだろwww」と反応せざるをえないような大病をやらかしてる人もチラホラいた。

最初は「まあ、ストレスフルな職場だし、大病やるやつがいても事もおかしくないか」ぐらいのつもりで聞いていたのだが、次第に「……ひょっとして僕の頭の病気もこれが原因なんじゃ……」と一周遅れで気が付き、僕は自分がいつのまにか悪魔に魂を売っていた事に気がついた。

仕事ができる人は、人に期待しない。

仕事ができる人は、おしなべて「人に期待しない」というイメージがあります。

悪い意味ではなく、いい意味で「過剰な期待が身を滅ぼす」と知っているからです。

「仕事ができる人は冷たい」って言うイメージがある。

けど冷たいわけじゃない。
「あんまり人に期待してない」だけ。

仕事って、人がやるのを待っていると、たいていうまく行かないので
どうしても思考が「まあ、あんまり期待してないけど、やれるんならやって。できないなら仕方ないよ。」
になる

— 安達裕哉(Books&Apps) (@Books_Apps) March 12, 2020

もちろんこれは「人」、つまり他者だけではなく、「自分にもあまり期待しない」ことも含んでいます。

まあ、「やれること」と「やれないこと」の区別が徐々についてくからなのでしょう。

もちろん、上司や経営者が、面と向かって「お前には特に期待してないよ」などとは絶対に言わないほうがいいでしょう。

わざわざ人のやる気をくじくような発言をするやつはただのアホです。

彼らは老獪なので、「がんばれ」くらいは言ったりします。

でも内心では「ちゃんとやれたら儲けもの」くらいにしか思っていないことが殆どです。

「期待」は「依存」に変わりやすいし、一人の人間に依存することは経営上のリスクだからです。

「現代の女子高生と同じ姿」と話題の1932年の少女たち、どの程度のレアケースだったのか?

84年前の日本で、どれくらいの少女があのような女学生だったのでしょうか?

ネットで現在話題となっているYouTubeにアップされた「Cruise to Japan in 1932日本へのクルーズ」と題された1本の動画。元々は「JAPAN LAND OF THE CHERRY BLOSSOMS」と題された海外に日本を紹介する短編映画と思われる作品です。

この動画自体、極めて資料的価値の高い作品として興味深いものなのですが、この動画の2分49秒から2分54秒の間に映るふたりの女学生と思われる少女の服装が現代の女子高生だと言ってもまったく違和感のない姿であるとネット上で大きな話題となっています。

セーラー服のような制服のスカートは膝上で、黒いタイツを身につけています。ひとりは口元をハンカチで隠しており、全体的に純朴なイメージはありますが、たしかに現代の女子高生の格好と極めて似通っています。動画は以下から。

では、この時代にこのような女学生はどの程度一般的だったのでしょうか?それとも滅多に見ないレアケースだからこそこうして映像に登場したのでしょうか?見た目からは尋常小学校の児童には見えないため、高等女学校の生徒であると仮定して調べてみましょう。

現金決済にこだわる「サイゼリヤ」、社長が真意を明かす

キャッシュレス決済の導入が広がる中、サイゼリヤはSC(ショッピングセンター)などに入居する店舗以外では原則現金だけの決済を続けています。なぜでしょうか。

堀埜一成・サイゼリヤ社長(以下、堀埜氏):最終的には乗るんですよ。キャッシュレスはやるんです。でも究極の後出しじゃんけんをするつもり。というのは、確かに手数料率もあるんですが、ハード(端末)の開発速度を見てるんです。1100店もあると、ハード代がばかにならない。「それに何億円使うの?」となるでしょう。

 変更に弱い端末を入れてしまうと、PayPayとか新しい決済手段が入ってきたとき、後付けできないとかとんでもないことになる。この分野って開発速度がすごい速いんです。今後どう変わっていくか分かんないんで、そのハード側に金を使いたくないなというのがある。そういうのを見ながら、いつやろうかと考えています。で、ハードの費用はできれば誰かに出してもらいたい。

すると消費増税に合わせる、とはならなかったわけですね。

堀埜氏:ハードの製造が間に合っていないって言われているでしょう。だからうちが今1000店に入れてって言っても入らないです。待っている個人店もいっぱいいる。そうやってるうちに(ポイント還元期間の)9カ月が終わるんですよ。

では、製造が間に合ったらキャッシュレスを導入していたんですか。

堀埜氏:まあ、そろそろやるかなって気はしてたんですけどね。そこにアマゾン(編集部注:米アマゾン・ドット・コム)がやってきたというね。だからキャッシュレスをまだやってなくてよかった(笑)。

サイゼリヤでは2019年7月からアマゾンと組んでキャンペーンを始めていますね。現金で支払った際のお釣りを、アマゾンギフト券として受け取るという。

堀埜氏:そうそう。

男性のホモソーシャルは男女関係よりも男性同士の関係を重視する。

男性のホモソーシャルは男女関係よりも男性同士の関係を重視する。

「女とイチャつくより俺たちと遊んでるほうが楽しいよな?」とか「女なんかにうつつを抜かしてないで部活の仲間のために練習しろ!」みたいなやつだ。

男子はホモソーシャルに属するあいだは女子と仲良くできない。

女子だと素直に友達の恋を応援したりするのかもしれないが、男子はなんとなく「あいつは女子の味方かよ」「男らしくねえな」みたいな感じになって冷やかされたりして恥ずかしいのだ。

だから男子は好きな子ができると「話しかけたいけど仲良くはできない」というアンビバレントな状況に陥ってしまい、どちらも満たす手段として「からかう」というチョイスをすることになるわけだ。

いやまあ、からかうから好きだというわけではなくて、単に「女なんか何とも思ってねえぜ!」というかっこつけである場合も多いんだけどな。

ただ、そういうホモソーシャル的な圧力は幼いうちは非常に強いけど、成長して自立していくにしたがって次第に薄れてくる。

つまり「ホモソーシャルを抜けて恋人をつくる」という選択肢が生まれてくる。

なんだか「卒業」的な感じ。

一足先に大人になりやがって感。

逆にいつまでもホモソーシャルに属したまま女性と付き合おうとすると「女をモノのように扱うヤリサー」みたいなのになったりする。

「男同士の関係こそ大事だよね、女なんか奴隷だよね」というアピールのために男のコミュニティに女性を引きずりこむわけだ。

(補足するけど、ホモソが極端に悪いかたちで働くとこうなることもあるというだけで、男は全員レイパー予備軍とか言いたいわけちゃうで)

逆パターンで、女性と付き合えないからいつまでもホモソーシャルから抜け出せないのがオタクと言えるだろう。

社会人になって男だらけの中小企業とか行くとまたホモソーシャルが強まって女性差別的なオッサンになっていったり、

「仕事と家庭のどっちが大事なの」というアンビバレントにまた苛まれたり、

「結婚して落ち着く」というホモソ卒業イベントが再び見られたりするのだが、それはまた別のお話。

「話の噛み合わない人」は何の能力が不足しているのか。

世の中には様々な人がいるが、その中には残念ながら

「話が全く噛み合わない人」

がいる。例えば、こんな具合だ。

上司:「昨日、顧客訪問が3件あったと日報に書かれてるけど、今期の受注に繋がりそうな成果があれば、報告してもらえる?」

部下:「あ、一つ困ったことがありまして。お客さんから会社の概要について詳しくわかる資料はないか、と聞かれたんですよ。」

上司:「(成果を報告しろと言ったのに……)会社案内なら、この前発注をかけたので、後ろの棚に入ってるよ。」

部下:「いえ、あれじゃダメなんです。」

上司:「なぜ?」

部下:「違うのがほしいということでした。」

上司:「(は?質問に答えろよ……)いえ、私が聴いているのは、「なぜダメなのか」だから、理由を教えてもらえる?」

部下:「うちの会社案内、サービス案内が不十分だと思うんですよね。」

上司:「あなたの意見ではなく、お客さんがなんと言っていたかを教えて。」

部下:「ですから、違うのがほしいと。」

上司:「(イライラ)いや、お客さんが、なぜこの会社案内がダメだと言っていたのか、聴いてないの?」

部下:「えーと、さっきも言ったとおり、サービス案内が不十分だったと思いますが。」

東京モーターショー2019で話題になったダイハツ美人

東京モーターショー2019の会場から、素晴らしいクルマと素敵な女性を紹介しております。

普段なかなか見られないスーパースポーツや超豪華車を身近に観察できるのが、モーターショーの醍醐味のひとつ。同様に、日常では接する機会の少ないいわゆる福祉車両についても、実車を前に説明を受けることもできます。

ダイハツブースには、「タント ウェルカム シート」が展示されていました。足が不自由な方などの乗降性を考慮した、電動可動式のシートが装備されたクルマです。165万円(消費税非課税)。

クルマの横に立つのは、中村樹里さん。前回リポートした、ふんわり美女にも共通する、優しい雰囲気を持った女性です。

実演をお願いすると、リモコンを手に、シートに座って操作してくれました。「こんな人にケアされたい!」と思うのは、不謹慎に過ぎましょうか……。

中村さんはこの仕事を始めて2年ほど。モデル/コンパニオンのほか、CMのスタンドインを経験したこともあるそうです。

東京モーターショーのオーディションでは、「ちゃんと話せなかったので、合格してビックリ!」と笑います。

実は免許を持っていらっしゃらないのですが「クルマについてはぜんぜん詳しくないのですが、ガンバって勉強しているので、すこしずつ完璧に説明できるようになったらいいな」と前向きな姿勢を見せます。

その調子で、ぜひ運転免許の取得に突き進んでいただきたい!

散財やwww

こんばんは♡

世間は三連休!

かんちゅも2.5連休!

うっれしーい(*ˊᗜˋ*)/

昨日は仕事を終えて、お義母さんに会いに老人ホームへ行き、介護認定員が調査に来られたり。

まぁ、でも自宅の時とは違って終始穏やかに終えれたことは、こちらとしてはほんとに大助かり。

持った行った柿と新しい服も気に入ってくれて良かったー!

そして連休2日目の今日はサイクリング✩.*˚

日中でも風に当たると肌寒くなってきた今日この頃♡

木々も紅葉手前?な感じになってきております✩.*˚

ここはどこ??

ここはですね。

大阪城公園〜(♡´▽`♡)

お寿司を食べたいーってことで、大阪の天満にあるお寿司屋さんに行く途中に寄りました(*ˊ˘ˋ*)♪

大阪城に来たからにはお城と写真を撮らねばよ♬︎♡

タイマーで撮るんだけど、かんちゅ動きすぎ笑

そしてダーリンがカメラから切れる(笑)

かんちゅの手にはマスク、それと日光避けの手袋などで黒くなってますが(笑)

大阪城ホールもパシャリ!

今日は誰のコンサートがあるのでしょうかね✩.*˚

さて!お寿司屋さんに到着!!

あぁ、久しぶり♡

9月ぶりです(*ˊᗜˋ*)/

お寿司は…言わずもがな、ウマウマ!!激うま!

そんなお寿司と、今日は一品も♡

シャコ酢ハーフサイズ✩.*˚

このきゅうり巻きみたいに見えるのは、シャコ巻き!

めっちゃ美味しかった!

それと、蒸し牡蠣も♡

通常4個のところをこれもハーフサイズの2個にしてもらいました✩.*˚

はち切れんばかりに堪能して、会計は約8000円也

( ¯ㅁ¯ )!!!

明日からはお茶漬け生活だわ。←大阪人あるある発言(笑)

お寿司を堪能したあとは、かのトランプ大統領が泊まった帝国ホテルを見て…(ってか、通っただけ)、

大阪環状線の【玉造駅】の電車の形をしたホームを眺めて、

着いたのは鶴橋!

めっちゃ人多い!!

この豊田商店でいつも粗挽き唐辛子を買っています♡

お気に入りです(♡´▽`♡)

秋はやっぱり良いなぁ!

楽しかった!

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